10.18.2006

THE MAYONNAISE JAR & 2 CUPS of COFFEE

When things in your life seem almost too much to
handle, when 24
hours in a day are not enough, remember the
mayonnaise jar and
the 2 cups of coffee.

A professor stood before his philosophy class and had
some items
infront of him. When the class began, he wordlessly
picked up a
very large and empty mayonnaise jar and proceeded to
fill it with
golf balls. He then asked the students if the jar was
full. They
agreed that it was.

The professor then picked up a box of pebbles and
poured them into
the jar. He shook the jar lightly. The pebbles rolled
into the
open areas between the golf balls. He then asked the
students
again if the jar was full. They agreed it was.

The professor next picked up a box of sand and poured
it into the
jar. Of course, the sand filled up everything else. He
asked once
more if the jar was full. The students responded with
an
unanimous "yes."

The professor then produced two cups of coffee from
under the
table and poured the entire contents into the jar
effectively
filling the empty space between the sand. The students
laughed.

"Now," said the professor as the laughter subsided, "I
want you to
recognize that this jar represents Your Life.

The Golf Balls are the important things---God, your
family, your
children, your health, your friends and your favorite
passions---and if everything else was lost and only
they remained,
your life would still be full.

The Pebbles are the other things that matter like your
job, your
house and your car.

The Sand is everything else- --the small stuff. "If
you put the
sand into the jar first," he continued, "there is no
room for the
pebbles or the golf balls. The same goes for life. If
you spend
all your time and energy on the small stuff you will
never have
room for the things that are important to you.

---SO ---

"Pay attention to the things that are critical to your
happiness.
Play with your children. Spend time with your parents.
Visit with
grandparents. Take time to get medical checkups. Take
your spouse
out to dinner. Play another 18 holes. There will
always be time to
clean the house and fix the disposal. Take care of the
golf
balls first---the things that really matter. Set your
priorities.
The rest is just sand."

One of the students raised her hand and inquired what
the coffee
represented. The professor smiled. "I'm glad! you
asked. It just
goes to show you that no matter how full your life may
seem,
there's always room for a couple of cups of coffee
with a friend."

Please share this with someone you care about.. I JUST DID...

12.03.2005

クリスマスチャリティ

ジェームス事務所主催のクリスマスチャリティに行ってきた。

施設に入ってる子供達と東京ディズニーランドで1日遊んできた。

実は17年前LAのディズニーランド行って以来の久しぶりのディズニーランドでしかも東京のは初でした。

一緒に遊んだ子どもは中学1年生の男の子三人組でした。やっぱりすごく混んでいたので、乗り物待ちの間にいろいろと話をしました。お年頃なので8割はエロい話でしたが・・・・(^^;;

果たして子供達への一つの参考材料としてインスピレーションを与えられただろうか?

朝から夕方まで遊んだけど、相当大変でした。休みの日に遊びに連れて行く親の大変さが分かったような気がします。

ジェームスさんの講演の後、3人と握手して見送りました。最後は3人とも礼儀正しく「ありがとうございました」と言ってくれたので、感動しました。 Posted by Picasa

11.25.2005

エドウィンのプライベートレッスン

元型心理学の世界的権威で 、60年代にTOP10ヒットを出すロックスターとして活躍 していたエドウィン・コパードのプライベートレッスンに行ってきました。

もともとギターとかバンドでやっていて、自分はボーカルに向いていないことを認識しているので、ボイストレーニングは絶対に受けるつもりはなかったのが、04年のメガイベントにてエドウィンのレクチャーを受けて以来、エドウィンのトレーニングにはまっています。o(〃^▽^〃)o

今回プライベートで受けるのは初めてでしたが、メガイベントで何度か顔をあわせていて、エドウィンも僕のことを覚えてくれたので初めから和やかな雰囲気ではじまりました。

始めにエドウィンと最近の自分の問題点や自分の中の4つの元型のバランスについて話し、レッスンスタート!

4つの元型には、戦士・恋人・魔法使い・王様があり、それぞれ男女いるので合計で8人にアクセスして場所を移動させたり、年齢とか何を言っているのかを聞いていきます。

今まで自分で何度か元型探しみたいなことをしてみたことがありましたが、なんか確信がないような気がしていました。しかし今回はエドウィンの個人指導なので、やっぱり深さが違いましたね!

戦士・恋人・魔法使いともに順調にエドウィンの指示通り探し当て動かすことができましたが、問題は王様でした。(ノ゜?゜)ノ

まず王様(King)はなんと自分の背後、頭の斜め上から眺めているではないか!これをエドウィンに伝えたら、時間軸と場所について話をしてくれました。その後王様は無事指示された場所へ移動させることができました。

そして女王(Queen)がやっかいでした。他の7つは比較的簡単に見つかったのに対して、Queenは全然見つかりません。「王様から使者を出せ」「他の元型に探させろ」などエドウィンの導きで、どっかに行っていたQueenを自分の体まで戻すことが出来ました。しかしそこからエドウィンの指示のあった場所に移すことがなかなか出来ません。しかも移そうとするといろいろな感情のストリームが流れてきます。相当時間を掛けながら最後にはなんとか移動することができました。

どうも思い悩んでいたことは、自分の中に王様不在だったことが影響していたみたいです。王様は方向性とかを司りますからね!まだQueenは居心地が悪そうですが、土日のエドウィンセミナーで最高の状態にしてきまーす!楽しみ!

P.S. Picasaから投稿してみた。 Posted by Picasa

10.28.2005

すごい会議のすごい講義

今日はセミナーズ主催の「すごい会議のすごい講義」セミナーに行ってきた。

”すごい”を連発する大橋さんはベクトルAなのかなやっぱり・・・(未確認)

「すごい会議」はすでに12万部売れているらしい。

すごい会議?短期間で会社が劇的に変わる!
大橋 禅太郎
大和書房 (2005/05/18)
売り上げランキング: 302
おすすめ度の平均: 3.68
5 すごい本です
4 これは面白いですね
4 こんな会議をやってみたい


それだけみんな会議にうんざりしているんだね!

「唯一正しい答えはないが、その答えは明確であれば明確であるほどよい」とか”Reflective Learning”が心に残ったかな。

セミナー前半で聞いたことが出来ているか、後半のちょっとした演習で試されましたが見事に出来てませんでした。(@゜Д゜@;)

聞いた内容をどこで使うかコミットメントしないと実際には聞いただけで終わってしまうのですねぇ・・・。

ー体験 Experience

今日はマネージメントコーチの手法を学んだ。

ー氣づき Realize

聞いて納得したつもりでも、実際に使うべき場面で出てこないことに氣づいた。

ー学び Learning

聞いたことを実行するために、どの場面で使うのかしっかりと考えておかないといけない。

ー私 Identity

私は、学んだことをすぐに活かすことができる実践者です。



10.27.2005

Gmail活用中

普段メーラーはOutlookを利用しているのですが、メールの途中のURLをクリックするとブラウザにフォーカスが行ってしまうのがストレスでした。

ブラウザは以前Sleipnirを使っていたのですが、Firefoxのプラグインの豊富さに引かれて乗り換えました。

SleipnirだとメーラーのURLをクリックしてもブラウザにフォーカスを移さない設定ができたのですが、Firefoxはできないんですよね。(俺が知らないだけかもしれないが・・・)

というわけでビジネスとプライベートの個人的なメール以外全部Gmailに移行させました。

おかげで受信トレーもすっきりヾ(●⌒∇⌒●)ノ

Gmailをやっと有効活用できる!

Gmailは招待がないとアカウントもらえないので、欲しい人は招待しますよ!

ー体験 Experience

今日はすっかり先延ばしにしていた情報集め&整理を行った。

ー氣づき Realize

当初予定していた方法では時間が掛かると思っていたのに、さくっと一覧で見つかってしまったので簡単に終わってしまった。

ー学び Learning

膨大な作業量と思って先延ばしにしていたことでも、一歩始めれば意外と楽に終わる。

ー私 Identity

私は、効率的に情報を集める達人です。

10.25.2005

ミーティング三昧

今日は朝からミーティング三昧でした。

なぜか今日の朝は起きたときからダレ気味だったので、自分のアンカーソングになっているMighty Wingsを爆音で聞きながら歩いていたら、背後にぴったりとトラックがくっついていたのにびっくり!

本社に出社すると、まあ次から次へと引っ張りだこ!たまにしか行かないので、みんな捕まえると放してくれません・・・・。おれってどうも人気者!とリフレームしてみる。( ̄∇ ̄;)

さてウェルスの宿題タイム!

ー体験 Experience

今日は大人数の会議だったので、ノートパソコンで他の業務と平行して参加した。

ー氣づき Realize

作業的なことをしながらでも、しっかりと提案などをすることができた。

ー学び Learning

大人数の会議の時は、単純作業の業務と平行して参加すると時間が節約できる。

ー私 Identity

私は、いくつもの仕事を平行して進める魔術師です。

会社の人には読ませられん・・・(゜_゜i)タラー・・・

英語の勉強になるチェーンメール

ルーマニア人でカリフォルニアっ子なIleanaからもらったチェーンメール。

国民性とか出ていて面白い!

TRADITIONAL CAPITALISM:
You have two cows.
You sell one and buy a bull.
Your herd multiplies, and the economy grows.
You sell them and retire on the income.

>
AN AMERICAN CORPORATION
You have two cows. You sell one, and force the other to produce the
milk of four cows.
You are surprised when the cow drops dead.
>
A FRENCH CORPORATION
You have two cows.
You go on strike because you want three cows.
>
A JAPANESE CORPORATION
You have two cows.
You redesign them so they are one-tenth the size of an ordinary cow and
produce twenty times the milk.
You then create clever cow cartoon images called Cowkimon and market
them World-Wide.
>
A GERMAN CORPORATION
You have two cows.
You reengineer them so they live for 100 years, eat once a month, and
milk themselves.
>
A BRITISH CORPORATION
You have two cows.
Both are mad.
>
AN ITALIAN CORPORATION
You have two cows, but you don't know where they are.
You break for lunch.
>
A RUSSIAN CORPORATION
You have two cows.
You count them and learn you have five cows.
You count them again and learn you have 42 cows.
You count them again and learn you have 12 cows.
You stop counting cows and open another bottle of vodka.
>
A SWISS CORPORATION
You have 5000 cows, none of which belong to you.
You charge others for storing them.
>
A HINDU CORPORATION
You have two cows.
You worship them.
>
A CHINESE CORPORATION
You have two cows.
You have 300 people milking them.
You claim full employment, high bovine productivity, and arrest the
newsman who reported the numbers.
>
A WELSH CORPORATION
You have two cows.
That one on the left is kinda cute.

ENRON VENTURE CAPITALISM:
You have two cows. You sell three of them to your publicly listed
company, using letters of credit opened by your brother-in-law at the bank,
then
execute a debt/equity swap with an associated general offer so that you
get all four cows back, with a tax exemption for five cows.
The milk rights of the six cows are transferred via an intermediary to
a Cayman Island company secretly owned by the majority shareholder who
sells the rights to all seven cows back to your listed company.
The annual report says the company owns eight cows, with an option on
one more.
Sell one cow to buy a new president of the United States, leaving you
with nine cows.
No balance sheet provided with the release.
The public buys your bull.

10.16.2005

英語でビジネスをスタートするのは今がチャンス!

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◆ 英語でビジネスをスタートするのは今がチャンス! ◆
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