10.28.2005

すごい会議のすごい講義

今日はセミナーズ主催の「すごい会議のすごい講義」セミナーに行ってきた。

”すごい”を連発する大橋さんはベクトルAなのかなやっぱり・・・(未確認)

「すごい会議」はすでに12万部売れているらしい。

すごい会議?短期間で会社が劇的に変わる!
大橋 禅太郎
大和書房 (2005/05/18)
売り上げランキング: 302
おすすめ度の平均: 3.68
5 すごい本です
4 これは面白いですね
4 こんな会議をやってみたい


それだけみんな会議にうんざりしているんだね!

「唯一正しい答えはないが、その答えは明確であれば明確であるほどよい」とか”Reflective Learning”が心に残ったかな。

セミナー前半で聞いたことが出来ているか、後半のちょっとした演習で試されましたが見事に出来てませんでした。(@゜Д゜@;)

聞いた内容をどこで使うかコミットメントしないと実際には聞いただけで終わってしまうのですねぇ・・・。

ー体験 Experience

今日はマネージメントコーチの手法を学んだ。

ー氣づき Realize

聞いて納得したつもりでも、実際に使うべき場面で出てこないことに氣づいた。

ー学び Learning

聞いたことを実行するために、どの場面で使うのかしっかりと考えておかないといけない。

ー私 Identity

私は、学んだことをすぐに活かすことができる実践者です。



10.27.2005

Gmail活用中

普段メーラーはOutlookを利用しているのですが、メールの途中のURLをクリックするとブラウザにフォーカスが行ってしまうのがストレスでした。

ブラウザは以前Sleipnirを使っていたのですが、Firefoxのプラグインの豊富さに引かれて乗り換えました。

SleipnirだとメーラーのURLをクリックしてもブラウザにフォーカスを移さない設定ができたのですが、Firefoxはできないんですよね。(俺が知らないだけかもしれないが・・・)

というわけでビジネスとプライベートの個人的なメール以外全部Gmailに移行させました。

おかげで受信トレーもすっきりヾ(●⌒∇⌒●)ノ

Gmailをやっと有効活用できる!

Gmailは招待がないとアカウントもらえないので、欲しい人は招待しますよ!

ー体験 Experience

今日はすっかり先延ばしにしていた情報集め&整理を行った。

ー氣づき Realize

当初予定していた方法では時間が掛かると思っていたのに、さくっと一覧で見つかってしまったので簡単に終わってしまった。

ー学び Learning

膨大な作業量と思って先延ばしにしていたことでも、一歩始めれば意外と楽に終わる。

ー私 Identity

私は、効率的に情報を集める達人です。

10.25.2005

ミーティング三昧

今日は朝からミーティング三昧でした。

なぜか今日の朝は起きたときからダレ気味だったので、自分のアンカーソングになっているMighty Wingsを爆音で聞きながら歩いていたら、背後にぴったりとトラックがくっついていたのにびっくり!

本社に出社すると、まあ次から次へと引っ張りだこ!たまにしか行かないので、みんな捕まえると放してくれません・・・・。おれってどうも人気者!とリフレームしてみる。( ̄∇ ̄;)

さてウェルスの宿題タイム!

ー体験 Experience

今日は大人数の会議だったので、ノートパソコンで他の業務と平行して参加した。

ー氣づき Realize

作業的なことをしながらでも、しっかりと提案などをすることができた。

ー学び Learning

大人数の会議の時は、単純作業の業務と平行して参加すると時間が節約できる。

ー私 Identity

私は、いくつもの仕事を平行して進める魔術師です。

会社の人には読ませられん・・・(゜_゜i)タラー・・・

英語の勉強になるチェーンメール

ルーマニア人でカリフォルニアっ子なIleanaからもらったチェーンメール。

国民性とか出ていて面白い!

TRADITIONAL CAPITALISM:
You have two cows.
You sell one and buy a bull.
Your herd multiplies, and the economy grows.
You sell them and retire on the income.

>
AN AMERICAN CORPORATION
You have two cows. You sell one, and force the other to produce the
milk of four cows.
You are surprised when the cow drops dead.
>
A FRENCH CORPORATION
You have two cows.
You go on strike because you want three cows.
>
A JAPANESE CORPORATION
You have two cows.
You redesign them so they are one-tenth the size of an ordinary cow and
produce twenty times the milk.
You then create clever cow cartoon images called Cowkimon and market
them World-Wide.
>
A GERMAN CORPORATION
You have two cows.
You reengineer them so they live for 100 years, eat once a month, and
milk themselves.
>
A BRITISH CORPORATION
You have two cows.
Both are mad.
>
AN ITALIAN CORPORATION
You have two cows, but you don't know where they are.
You break for lunch.
>
A RUSSIAN CORPORATION
You have two cows.
You count them and learn you have five cows.
You count them again and learn you have 42 cows.
You count them again and learn you have 12 cows.
You stop counting cows and open another bottle of vodka.
>
A SWISS CORPORATION
You have 5000 cows, none of which belong to you.
You charge others for storing them.
>
A HINDU CORPORATION
You have two cows.
You worship them.
>
A CHINESE CORPORATION
You have two cows.
You have 300 people milking them.
You claim full employment, high bovine productivity, and arrest the
newsman who reported the numbers.
>
A WELSH CORPORATION
You have two cows.
That one on the left is kinda cute.

ENRON VENTURE CAPITALISM:
You have two cows. You sell three of them to your publicly listed
company, using letters of credit opened by your brother-in-law at the bank,
then
execute a debt/equity swap with an associated general offer so that you
get all four cows back, with a tax exemption for five cows.
The milk rights of the six cows are transferred via an intermediary to
a Cayman Island company secretly owned by the majority shareholder who
sells the rights to all seven cows back to your listed company.
The annual report says the company owns eight cows, with an option on
one more.
Sell one cow to buy a new president of the United States, leaving you
with nine cows.
No balance sheet provided with the release.
The public buys your bull.

10.16.2005

英語でビジネスをスタートするのは今がチャンス!

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆ 英語でビジネスをスタートするのは今がチャンス! ◆
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■ ウェルスマスター英会話クラブでは、中学生レベルの
  英語力でも、海外のVIPの心をつかみ、ビジネスを作る
  能力が身につきます!

■ あの神田昌典さんも強く勧めている英語ビジネス!
  英語が使えるだけで、そこら中にゴロゴロ落ちている
  宝の山に気付くことができます!

■ そして、あなたの成功を後押しする、最高の<仲間>と
  <チーム>が作れます。成功の秘訣はチームを持つこと!

■ 講師は、世界NO.1コーチ“アンソニー・ロビンズ氏”の
  日本で唯一のプラチナ・パートナー(※)である
 “クリス岡崎氏”です。成功の秘訣をアンソニー本人から
  直接インストールされた人物!

■ そのクリス岡崎氏が、遂にその<秘訣>を日本で公開!

■ 無料ミニセミナーはこちら→ http://www.canbestar.com/wealth/

※ プラチナ・パートナーとは、アンソニーを囲む世界で
  わずか80人だけの成功者が持つ大変栄誉ある称号です。

10.04.2005

世界最高の結果保証型コーチングが、遂に日本上陸!!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★ 世界最高の結果保証型コーチングが、遂に日本上陸!! ★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

■あの世界ナンバーワンコーチ、アンソニー・ロビンス氏の
 コーチング技術を日本で学べる唯一のチャンス!

■成功法則がこれだけ氾濫しているのに、
 実際に成功している人が少ないのはなぜでしょうか?

■最も大きな違いをもたらすのはメンタルの部分。
 その鍵を握るのは<感情>のコントロール!

■感情のパワーを自由に使いこなせる最先端のコーチング
 技術を身につけ、まずは自分自身を成功させよう!
 そして周りの人も成功させよう!

■講師はなんと!アンソニー・ロビンス氏から成功の
 マインドとスキルを直接インストールされ、日本で
 唯一のアンソニーのプラチナパートナー(※)として
 活躍する“クリス岡崎氏”!

■クリスは、サクセスコーチとして起業家育成、多数の
 会社経営等、サクセスメソッドを実生活で実証して
 います。そのクリスから直接学べる貴重なチャンス!

■体験セッションはこちら!→ http://www.speedcoaching.jp

※プラチナパートナーとは、アンソニーを囲む全世界で
 僅か80人の成功者だけが持つ、大変栄誉ある称号です。